夜に水族館コン!?実際に”水族館婚活”に20代男子が潜入してみた!―がねりんの体験談―

がねりん
どうも、がねりんだ。去年は『彼女が欲しい、彼女が欲しい』と飢えていた私だが、新年を迎え彼女が欲しいという気持ちも変わった気がする。思えば去年彼女を作ることに必死になりすぎていたかも知れない。

とある人が言った『それは違う』と。必死な男ではなく、余裕がある大人に女性は寄ってくるのだと。

あぁ、なるほどな。そうかも知れない、うん、うん。そういうものなんだ。私もそうすべきなんだな。うん、うん。

・・・・・・でもやっぱり彼女が欲しい!!!!!!!!

というわけで、今回は私が大好きな『水族館』と『街コン』を組み合わせた『水族館街コン』に行ってきた。今年こそ彼女を作るぞぉ〜〜〜〜。

水族館街コンってどんな街コン

水族館街コンとは簡単に言うと『水族館でお魚さんとかペンギンとかイルカとかをみんなで見て、ワイワイしゃべりながら距離を縮めて、あわよくばLINEとか交換しちゃお〜』っていう婚活パーティーのことだ。

一般的な婚活パーティーに比べて、会話のネタに事欠かないのがポイントだ。一般的な街コンの場合、対面で座って何とか話題を探し出してしゃべらなければないない。そんなのコミュニケーション能力に乏しい方々にとっては苦行でしかない。

それに比べて水族館街コンはいつだって話題に満ちている。『どんなお魚が好きですか?』『ペンギン可愛いですよね〜』とか水族館側から話題を提供してくれる大変ありがたい街コンだ。

それでも、会話に困ってしまう方もいるだろう。安心して欲しい。その場合は、水族館を楽しめばいい。

そんでもって、写真も撮っちゃおう。最後に『写真を送りたいんでLINEを教えてください!』って言えば、はい、LINEゲットとなるわけだ。

がねりん
会話が苦手な方でも十分楽しめて、出会いのチャンスもある街コンが水族館街コンなのである。

水族館街コンの簡単な流れ

水族館街コンの流れは以下の通り。

イベントの流れ

  1. 集合
  2. 水族館街コンの説明とグループ分け
  3. グループごとで自己紹介
  4. グループごとで水族館を散策
  5. 集合時間になったら集合
  6. グループ交代と自己紹介
  7. グループごとで水族館を散策
  8. 集合と終わりの挨拶
  9. 解散

という流れだ。非常にざっくりとしているがこんな感じ。グループ分けはその日の参加人数によって変わる。

今回、私が参加した水族館街コンでは人数が多いため、4グループに分かれ時間ごとにローテンションでグループ交代が行われた。

グループが多くなれば、散策時間かなりタイトになる。こればかりは多くの人と交流するためにしょうがないが、あまりいいことではない。

もし散策時間が少なければ、友だちにもなれず終わってしまう可能性の方が高いからだ。

多少の不満点があるものの、水族館街コンが女性との距離を縮めるのに有効であることには変わりない。掴めるチャンスは全てつかむべきだ。

今回は東証一部上場のIBJが運営している『PARTY☆PARTY』が主催している中から予約した。少しでも彼女をゲットできる確立を高めるには、信頼できるところから応募するのが最適だ。

がねりん
もちろんPARTY☆PARTYは水族館街コン以外の婚活も充実している。一般的な個室トークから、真剣婚活、水族館街コンのようなエンターテイメント性の高いものたくさん開催している。信頼できる婚活パーティーを探しているのなら、PARTY☆PARTYがおすすめだ!

 

実際に水族館コンに行ってみてどうだった

先に結論から言うと、今回は2人の女性のLINE IDをゲットすることに成功した。だが、そこまでの道のりは非常に険しいものであった。そんな私の奮闘劇とともに紹介していこう。

というわけで、予約してから数日後、紺色のジーンズに、白いセーター、紺色のジャケットという若手起業家っぽい格好をして水族館街コンが行われる神戸の須磨水族館へ向かった。

須磨水族館前に集合!

今回は神戸にある『須磨水族館』での水族館街コンとなっており、待ち合わせも入り口前とのことで向かうことにした。到着したのは集合時間の15分前。時刻は18時近くで非常に暗い上に、まだ人は少ない。案内人さんがいたので本人確認とパンフレットをもらい待機することに。

ここで忘れてはいけないのが、勝負は既に始まっているということだ。須磨水族館に到着した時点で戦いゴングは鳴っている。

こういった時間に周りを観察。どのような作戦でいけばいいのか。どういった戦略でLINEをゲットするのかを入念にイメージし、どんなシチュエーションであっても自分の得意な戦い方ができるよう準備しておくのだ。

『木を切り倒すのに8時間与えられたら、私は最初の6時間を斧を研ぐのに費やす』これはアメリカ合衆国第16代大統領のエイブラハム・リンカーンが残した名言だ。本番前の入念な準備で全てが決まるということだ。

ここでボーっとスマホを見るなど愚の骨頂。リンカーンにこっぴどく怒られてしまえ。

そんなこんなしていたら、集合時間の3分前ぐらいに。大体参加者が集まっただろうか。

ざっと数えてみると男性9人で女性8人、合計17人ほどいる。なるほど、なるほど。意外と多いな。 パンフレットを見る限り4グループほどに分かれそうだ。

ということは2時間の街コンで4グループをローテーションさせながら回ることになるだろ?となると、同じグループで回れる時間はおおよそ30分が限界。

街コン説明なり何なりを入れたら20分弱しか交流できないかもしれないということか。・・・・え?短くね?

いやいや、だからこそいかに短期決戦で勝負を決めるかが鍵となる。ふむふむ、なるほどな。うん。そうか、そうか・・・・何の作戦も思い浮かばない。

経験豊富な男ならこのような短期決戦、簡単に攻略してみせるのでしょう。ですが、私は1年以上彼女もいない。それになんかこう、、、アダルトな感じになったのは7年以上前。

四捨五入すれば童貞である私にそのような恋の駆け引きを強いるのはあまりにも酷である。

だがしかし、ここで諦めてはいけない。時間制限だけではなく、私の話を横取りするものや狙っている女性を奪ってくるもの、さまざまな悪党どもが立ちはだかるだろう。

私は今年、絶対に彼女を作るんだ。だから私からチャンスを奪う悪党どもを蹴散らし、蹴散らし、蹴散らし、私が!私だけがLINEをゲットするのだ!!

悪党どもに墓標はいらん!!ここは地獄のカサンドラ!!!私の戦いはこれから始まる!!

最初にグループ分けと自己紹介

というわけで開始時間になりグループ分けが行われた。案内人さんの説明によると、全4グループに分かれ20分ほど水族館を回る。

そして、20分後に集合場所に集まりグループを変えて再度散策。これを3回行って終わりとのことらしい。

入念なシミュレーションのおかげで予想が見事に当たった。何の戦略も思い浮かんでいないけど、なんか嬉しい。

グループ分けが終わり、私のグループでは男性3人女性2人という振り分けになった。そして、自己紹介がスタート。

がねりん
『初めまして!今日は姫路から来ました。ニックネームはがねりんって言います!よかったら、がねりんって呼んでください!』

一見すると普通の挨拶に思うかも知れない。が、しかし、ここにもポイントがある。『がねりん』という名前をあえて前面に推すことで親しみやすさを倍増。女性との距離を縮めるのに非常に効果的である(※がねりん比)

そんなトラップを知らずに踏んでくれればこっちのもんだ。さぁ、1歩踏み込め!踏むんだ!!

女性
『(苦笑)』

1つ言い忘れたがこのトラップは少ない確率で誤爆し、使用者に多大なダメージを負わせることがある。ご使用の際は、相応の覚悟が必要となるので注意しよう。私みたいに、やや引かれるぞ。

全員の自己紹介が終わり、いよいよ散策スタート。今までの戦い方を全部ぶつけてやる。私にはそれしかできない。

街コンスタート!水族館トークで大盛り上がり!?

ついに散策が始まった。制限時間は少ないので、今回は前陣速攻型でガンガン攻めていく。

がねりん
『うわ〜、すごいですね〜。うわ〜、水族館ってよく来ます?』
女性A
『たま〜に、来ます。でも、須磨水族館は高校生の時以来です!』
がねりん
『え!?そんなんですか?いいな〜、めっちゃ楽しいですよね!ちなみに、どんなお魚が好きですか?』
女性A
『う〜ん、・・・イルカとか大好きです!』

お気づきだろうか?会話の随所に張り巡らされたトラップに。まず、私はあえて『うわ〜』と連呼し、テンションを上げている。

なぜかというと、『水族館が大好きで少年のように無邪気になってしまっている』と女性に思ってもらうためだ。

そうすれば、相手の警戒心を解きよりフレンドリーに会話できる可能性がグッと上がるからだ。

加えて、魚のことを『お魚』と言っている。これにより、丁寧さ+可愛さが加算され、女性の心をグッと掴むことができるのだ。(※がねりん比)

それからも、

がねりん
『なにこれ、すご〜い!うわ、動いたー!』
女性A
『ホントだ!』

とかずっとワイワイと話しながら水族館を散策していった。ちなみに、今回女性Aにばかり話しているが、これもたまたま思い浮かんだ作戦の1つだ。

短い時間の中で女性全員と話すのは非効率的。誰とも深い関係になれず終わる可能性も十分ある。

だからこそ、1人に絞り集中的に話す方が効率的に仲良くなれる。さらに、1人の女性をマンマークしておけば、他の男性も割り込みづらくなる。

この作戦を私は『鳥かご作戦』と呼んでいる。これから街コンに行く人は、ぜひ鳥かご作戦を多用して欲しい。

そうこう言っている内に残り3分程度に。急いで集合場所へ向い、グループを交代することになった。やはり短い時間制限がなんとも言えない。

アマゾン館でアロワナトーク

別のグループになり早速自己紹介をすることに。先ほどと同じように『がねりん』を推しまくった。

未だに誰も『がねりん』と呼んでくれないのが気がかりであるが、ジワジワ効くものなんだと言い聞かせることにした。

自己紹介も終わり散策に行こうとした時、

女性B
『あ、ちょっと聞いていいですか?みなさんって、おいくつなんですか?』

という問いが。

がねりん
『僕は23歳です!』
女性B
『え、23歳なんですか?若いのになんで来たんですか?(苦笑)』
がねりん
『え、その、やっぱり出会いがほしいな〜と思って・・・・・』

もうメッチャクチャ。まさかの問いにどうしていいのかわからない。これも婚活だ。若い男性は婚活だけではなく、合コンなどでも出会いの場はいくらでもある。

それに、婚活に対する意識も比較的低い。そのため、若い男性は『遊び目的』だと警戒されやすいのだ。その結果がこれである。時間制限に加え、年齢でピンチになるとは。

しかし、忘れてはいけない。私も死に物狂いで恋人を探しているのだ。気を取り直して、アマゾン館で淡水魚を見ることに。

がねりん
『アロワナでっか〜い』
女性B
『ホントですね〜、私昔、アロワナ飼ってたんですよ〜』

と他愛もないアロワナトークが展開された。ただ、私にはアロワナに関する知識のストックがないため、『お〜』、『へ〜』、とかの相槌しかできなかった。

ピンチがチャンスに変わることなく時間が過ぎていき、グループ交代の時間になった。まあ、失敗は忘れて次に賭けよう。

謎!消えたペンギンとその行方

さぁっ!気を取り直して次のグループ!20分しか一緒に散策できないため、手短に自己紹介し歩きだした。ただ、どこに行くかまだ決めていない。

がねりん
『どこ見に行きたいですか?』
女性C
『私、ペンギンがみたいです!!』
がねりん
『いいですね〜』

おっと、なかなかノリがいいぞ。そういう女性は非常にタイプだ。ペンギン館の場所は既に確認済み。これはもうペンギントークをして、距離を縮め、LINEをゲットだけ。もう私には勝利のイメージしかない。さぁて、ここがペンギ・・・・

い!!な!!!い!!!!

ペンギンの姿がない。え、ウソ、待って。わかんない。どういうこと?

こちら『水槽の水を見るコーナー』でしたっけ?いやいや、そんなわけない。どこにペンギンが行ったのか探していると、

女性D
『あ、いた!』

同グループの別の女性がそう言ったので見てみると、

いた〜〜〜〜〜〜!!暗くてよく見えないけどペンギンかわい〜〜〜〜!!!

どうやら全羽陸に上がっていたらしい。てっきり須磨水族館のペンギンは滅んでしまったのかと思った。だがしかし、ペンギンを見つけた時には、集合5分前。

短い!!時間がすんごく短すぎる!!!せっかくノリがいい方がいたのに・・・。結局ペンギンを探しただけでグループ交代の時間になった。

激戦!光のアートとイルカショーの場所取り

最後のグループ交代を終え、散策開始。今回は自己紹介も手短にして、散策最優先にすることにした。

さらに、10分後ぐらいにイルカショーがあるので間に合うようにしなければいけない。

イルカショーの会場に行くには早すぎると思い、光のアートを見てから行くことに。

でも、ぶっちゃけ全員無言になるほどつまらなかったので、内容は割愛させていただく。

というわけでイルカショーの会場に到着。さっそく場所取りを・・・

人多い!!!!!!

なんということだ。人が予想を遥かに超えるほど多い。え?冬だよ?夜だよ?8時近いよ?なんでこんなに多いの。

この時ほど光のアートに行くんじゃなかったと思ったことはない。

これから水族館街コンに行く人は心に刻んで欲しい『メインイベントは早めに行って席を取れ!!』。私のような座席難民が生まれないことを祈っている。

結局、観客席の1番後ろで立ち見することになった。

イルカショー開始でバルテージ急上昇!

ついにイルカショーが開始!観客席がパンパンになるほど期待値が高いイルカショーがどんなものか見てやろう。

あ、イルカ!!!

恐らくイルカであろうものが跳ねた!残念ながら目の前の柱が邪魔過ぎてステージの3分の2は見えないけど、たぶん跳ねた!

ほとんど見えないけど、数年ぶりのイルカショーに思わずテンションが上ってしまった。ただ、忘れてはいけないのは、今は街コン中だといういうことだ。

イルカショーに興奮しているが、頭はいつだってクール。なぜなら、これは作戦だからだ。

イルカショーに集中しているように見せかけて、スマートに女性へ気が使えれば『あ、この人私のことをちゃんと見てくれている』と思うに違いない(※がねりん比)

そして、好印象のままLINEの交換ができるっていう寸法だ。なので、私はたびたび、

がねりん
『大丈夫ですか?こっちの方が見やすいですよ』

と気遣っている。

女性E
『ここでも見れるんで大丈夫です。』
がねりん
『あ、そうですか・・・。』

この作戦がハマらないことはある。これも後でジワジワと効いてくるタイプの作戦なんで、まぁこんなもんだろうなと思う。そして、ほぼ見えなかったイルカショーは幕を閉じた。

ぶっちゃけ、手応えはあんまりない。

最後はイルミネーションを横目にトークして終了

実は須磨水族館はイルミネーションがキレイなのも魅力。終了時間まで残り数分程度。集合場所でイルミネーションを見ているため、時間いっぱい親睦を深められる。ここで勝負を決めなければ行けない。

そういえば、最後のグループでは自己紹介もまともにできなかったので、これを会話のきっかけにしよう。それにイルミネーションもキレイだし、いい雰囲気になる可能性も高い!

がねりん
『そう言えば自己紹介してなかったですね!がねりんって呼んでください。』
女性E
『よろしくお願いします!』
がねりん
『ちなみにお名前は?』
女性E
『・・・・・』

え!?何なん?その後も2回ほど名前を聞いてみたが、全く答えてくれない。

え?どういうこと?プライバシーの問題なのでしょうか?少しイラッとしたため名前を聞くのは諦めた。

案内人
『そろそろ終了のお時間です!』

という声が聞こえ私の水族館街コンは終わりを告げた。この後2次会などをするのもありだが、私は予定がそのまま帰ることにした。

水族館街コンで2人のLINEをゲット!!

今回の水族館街コンでは2人のLINEをゲットすることに成功した。ちなみに、一番最初にグループになった女性2人だ。

正直、今回の街コンは不振だった。短い時間の中であまり交流できず、LINE交換まで辿り着かずにグループ交代となることも多かった。

LINE交換の際、案内人さんがサポートしてくれたから、何とか聞けたものの、トータルで見れば惨敗といえるだろう。

水族館街コンのメリット・デメリット

楽しい部分もあるが、やや微妙に感じるところもあった水族館街コン。実際に体験してみることでいい面も悪い面も見えてきた。私が感じたメリット・デメリットは以下の通りだ。

メリット

  • 会話のキッカケが作りやすい
  • イルカショーはめっちゃ楽しい
  • 盛り上がりやすい
  • いろんなコーナーがあり飽きない

デメリット

  • 大人数だと散策時間が短くなる
  • ショーなどは非常に混む
  • LINE交換は勇気を振り絞らなければいけない

以上が私が感じたメリット・デメリットだ。水族館自体はショーもありイルミネーションもありで楽しかったが、街コンとしてだと散策時間の短さは大きなデメリットだと思う。

今回だけ、こんなにも散策時間が短かっただけなのかも知れないが、婚活パーティーに向いているのかと言われれば、う〜〜ん。といった感じ。

どんな人に水族館街コンがオススメ?

雰囲気とかを考慮して、私が水族館街コンをオススメする人はこんな人!

  • 会話が苦手な人
  • 変わった婚活パーティーに行きたい人
  • 気軽に女性と出会いたい人
  • 水族館が好きな人

以上となっている。水族館を楽しみながら女性と交流できるので、一般的な婚活パーティーと比べ気軽に参加できる。

それに、会話に困っても水族館には話のネタはたっぷり転がっている。それでも会話が上手くいかなければ、水族館を全力で楽しんじゃえばいい!

もし上記で当てはまるなら、PARTY☆PARTYの水族館街コンへGO!!

まとめ

初めて水族館街コンへ足を運んだが、正直微妙だった。水族館自体は非常に楽しいし、大好きなのだが散策時間の短さがどうしても引っかかってしまう。

もちろん、私の技量不足であるのは重々承知しているが、せめて30分ほど散策時間をいただきたかった。

だがしかし、そんな中でも2人のLINEをゲットしたのは賞賛に値すると思う。そして、水族館街コンの後にLINEを送っている。今年こそ彼女が欲しいからな!

そこで、1つこの場を借りてお願いしたい。LINEを送って約1週間。未だに返信を来ないのですが、ちゃんと届いているでしょうか。もしこの記事を見たのなら、せめて既読だけでも付けていただけると幸いです。

この記事を書いたひと

ganerin

ganerin

彼女が欲しいです。

1994年生まれ兵庫在住のフリーライター。『高校時代に彼女がいた』というステータスを武器に今まで生きて来ました。しかし、最近立ち行かないことも多くなったため、真剣に彼女を見つけるために街コンに参加しまくっています。めちゃくちゃ優男です。

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