PARTYPARTYの動物園コンに行ってみた結果!?―がねりんの体験談―

がねりん
どうも、がねりんだ。今年の元旦、僕は地元で1番大きい山に登り初日の出に向かって『彼女が欲しい』と心の底から願った。
気づけば年の瀬。僕の隣は今も空いている。どうやらこの世に神はいないらしい。こうなったら神に頼らず自分で動くしかない。

ただ、どうする。合コンに行くか?いやいや、『合コンに誘ってよ〜』って頼み込んだ友だちからは何の連絡もない。

なら、出会い系アプリで頑張るか?いやいや、これまで何度会う約束をすっぽかされてきたのか忘れたか?

今、僕は追い込まれている。現在、23歳でフリーライター。女性と出会う機会はほとんどない。
真剣に彼女を探すのなら、実際に会って話して心の距離を近めてそういった関係になりたい。

ということは、私に最適な手段は『婚活に行く』ことだ!調べてみると、どうやら『動物園コン』が近くで開かれるらしい。

今回、実際に足を運んでみたのだが、結論から言うと最高だった。
それを踏まえてどう最高だったのかを体験談を基に語っていこう。

動物園コンって?どんな街コンなのか

動物園コンとは、簡単にいうと『動物園という話題を生み出しやすい環境の中で女性との距離を近づけましょーね!』という婚活パーティーのことだ。

一般的な婚活パーティーだと、決められた時間の中でローテーションで会話をしていくというスタイルが主流。

このスタイルだと、会話の糸口を見つけるまでに嫌な空気が流れる上に、相手のことをあまりわからないままタイムアップとなることも多い。

もちろん、コミュ力を最大限に活かして会話を盛り上げればいいのだが、そんなことを出来る男はもう彼女をゲットしているし、今頃彼女とイルミネーションを見ているだろう。

一般的な婚活パーティーは『会話を楽しむ』ことが軸となっているため、コミュ力が乏しい我々にとっては地獄でしかない。
それに引き換え、動物園コンでは『動物園を楽しむ』という軸があるので、非常に楽だ。

動物を会話の糸口にすればいいし、会話が途切れても動物園の楽しさは不変であるため、気まずい空気が流れづらい。

がねりん
しかも、動物園の楽しさが相手の心の扉を緩めてくれるため、心の距離を縮めやすい。
こんなにも婚活にピッタリなシチュエーションがあるのだろうか。
コミュ力が乏しい我々でも、会話に困ることなく参加できるのは非常に嬉しい。

動物園コンの簡単な流れ

動物園コンはどんな流れで行われるのか。流れは以下の通り

イベントの流れ
  1. 集合
  2. 動物園コンの説明とグループ分け
  3. グループごとで自己紹介
  4. 制限時間いっぱい、グループで動物園を楽しみまくる
  5. 一旦集合
  6. グループ交代と簡単な自己紹介
  7. 制限時間いっぱい、グループで動物園を楽しみまくる
  8. 集合
  9. 解散

といった流れだ。流れ自体は非常にざっくりとしている。
どこを回るのかもグループの意思に委ねられており、どこをどう回れば盛り上がるかなど、戦略的思考が求められる。

しかも、土曜日の開催なので動物園では各所で様々なイベントが行われているため、戦略の幅は無限大。

これまで『信長の野望』や『スーパーロボット大戦』などの戦略ゲームにハマり、持ち前の頭の悪さで幾度となく挫折してきた私にしてみれば困った話だが、ここは頑張るしかない。

ただ、いくら動物園が理論上婚活に向いていたとしても、実際に行ったら散々だったとなれば最悪だ。
こういうのは、やはり実際に行って体験してみるに限る。というわけで早速予約をした。

今回は東上一部上場のIBJが運営している『PARTY☆PARTY』が主催している中から選ぶことに。
やはりこういうには信頼度が高いところから応募するのが賢いといえるだろう。

しかも、PARTY☆PARTYでは一般的な個室トークでの真剣な婚活から、今回紹介する動物園コンのような、気軽に参加しやすいものなど幅広く開催している。
もし、婚活パーティーを探しているのならおすすめだ!

実際に動物園コンに行った体験談・流れを紹介する

予約し終え、待つこと1週間。私は紺のジャケットに白色のセーター、淡いジーンズとKing Of 無難なコーデで、動物園コンに向かうことにした。


京コンピュータ前駅で集合

集合場所は三宮から出ているポートランド線に乗って14分の『軽コンピューター前駅』。やや緊張はしているが、決心を決め、電車に乗り集合場所へ。

改札を出てすぐのところは既に参加者っぽい人が何名かおり、その中に案内人らしき女性もいた。

私はこの日のために、いかにスマートで笑顔が爽やかでいるかを入念にシミュレーションし準備してきた。もちろん、それは案内人の人への態度もそう。
今回は絶対ボロは出さず、完璧な人間を演じきるのだ。

私は、シミュレーションを活かし、案内人らしき女性へ参加者だと伝えに行くことにした。

がねりん
どうも、動物園コンの参加者です(爽やかスマイル)

我ながら完璧だ。今日の婚活パーティーは勝ったも同然。どれだけシミュレーションしたか。
入念な準備が、勝利を呼び込むのだ。

??
え・・・??私も、参加者です・・・。

早速ミスった。

入念な計画は音を立てて崩れ、次はなんと言えばこの場を完璧に乗り切れるのかを頭の全細胞がフルスロットルで答えを探している。そうすると横から、

案内人
あ、参加者さんですか?

その言葉に振り返るとマジの案内人さんがいた。危なかった、ボロを出す前に救われた。
もう少しで負け戦になるところだったが、今のところイーブンってところだろう。負けなければいい。

そして、名簿の確認とパンフレットを渡され、開始時間まで駅前で待機することとなった。


まずはパーティーの説明と自己紹介から

開始時刻になり、動物園の前へ移動することに。動物園に入る前に、今回のパーティーの説明があった。

その際、参加は7〜8人ずつで2チームに分けられた。この時気づいたのだが、男性が6人で女性が9人と女性の方が人数が多い。
しかも、男性陣の中で23歳である私が1番若い。

年齢的アドバンテージを有効活用すれば私にもチャンスがある!そして、各グループごとで自己紹介が始まった。

一番手は私だ。本名や年齢、職業、居住地を伝えて最後に、

がねりん
今日は動物を楽しみながらお話できればなと思います!

という言葉で締めた。この言葉は私が今日まで入念に考えた。動物を楽しむことを主体にすれば、動物好きをアピール出来る上に、あまりガツガツした印象もなく女性に引かれる心配もない。

しかし、婚活パーティーである以上、動物を楽しむだけでは逆に不自然。あざとさを見抜かれてしまう。

そこで、『お話できれば』というあえて控えめな攻め言葉を入れることで、やんわり積極性をアピールしつつ、女性に会話からという段階的な発展を想像させている。まさに、攻守のバランスが絶妙な言葉選びだと言えるだろう。

だが、その後、私が考えに考え抜いた締めの言葉をあっさり別の男性にパクられたのは癪に障った。
そんなことなら、著作権を取っておけばよかったと思う。

そして一通り自己紹介を終えた。そこで分かったのだが、男女とも20代が多く女性の中には学生さんいたのだ。
別のグループを見ても女性が全員20代ぐらい。

条件は最高。後はいかに完璧に振る舞うかにかかっている。


散策開始!

自己紹介を終え、ついに動物園内へ。土曜日なこともあって中は、結構混んでいる。
案内人さんと別グループとは離れて、最初に配られたパンフレットの時間に従い行動することにした。

ちなみに、私のグループの舵は私に握られているらしい。こんな二度とないチャンス、ものにするしかない。
というわけで、最初はジャブとしてうさぎと触れ合うことに。本当の目的はうさぎをキッカケに女性と話すことだ。
時間も限られているので、動物を楽しんでいる暇なんてない。1番気になっている学生のAさんへ話しかけることにした。

がねりん
うさぎめっちゃ可愛いですね〜、うさぎ好きですか?

ここにもかなり高度なテクが含まれている。最初のうさぎ可愛いという言葉で共感を誘う。

そして、相手は何が好きかをうさぎ経由で探る。ポイントは、答えを予測し次の一手を用意しておくことだ。

よく、棋士は100手先を読んでいるというが、完全にそれと同じ
うさぎが好きかを聞いた時点で、その答えと次にする質問を100手先まで読んでいる。

ちなみに100手目は『ホテル行こうか』という質問だ。
これまでの人生で100手目まで到達したことがないので、その先はわからない。

Aさん
ん〜、どうなんですかね。でも可愛いですよね。

おっと、予想外。プチパニック。好きか嫌いかで答えると思った。

がねりん
ですよね!Aさんは動物飼ってるの?

もう強引に用意していた質問をした。うさぎのことはいったん置いとこう。
その後は、Aさんも割りと気さくだったこともあり、結構会話が盛り上がった。

Aさん
ライターさんってどんなことをするんですか?

向こうから質問されることもあり、感触は最高。
Twitterで見たけど、相手から質問されるってことは脈ありって考えていいらしい。

このまま2人だけの世界に入ればいいのだが、まだ女性はいる。
他の方にもスマートにしゃべって交流したほうが、いやらしさがないだろう。

ということで、Aさんと同様の切り口でしゃべっていった。
その間も、次にどこ行きたいのか多数決したり、ワイワイ言いながら散策。

ちょうどレッサーパンダを見たとところで、『わおわおショー』の時間が来たため向かうことにした。


わおわおショーを見ながら急接近!?

わおわおとはサルの仲間である。ショーというか、エサやりだ。わおわおのエサやり。
わおわおのいるエリアには柵とかはなく、縦横無尽にわおわおが駆け回る。

私はというと、Aさんの横をバッチリ確保していてショーを見ていた。わおわおは可愛いが、今はどうやってAさんにLINEを聞くかで頭がいっぱいだ。
そんなことを考えているとわおわおがすぐ目の前に!

Aさん
キャッ!

その瞬間、Aさんが私にぶつかった。

Aさん
あ、ごめんなさい!
がねりん
全然いいですよ

まさかこんな形で急接近するとは!!しかも、こんなハプニングの中、瞬時に応対できる私も素晴らしい。
全てが完璧に運んでいる。

わおわお『キーー!!』と叫ぶ。心なしか私を祝福しているように聞こえた。

今こそ、一歩踏み込むチャンス!チャンス!!チャンス・・・・。

結局、この時は連絡先が聞けなかった。


記念写真を撮って前半終了

わおわおのショーが終わった段階で、集合時間まで残り数分。この後グループが入れ替わってしまう。

ここでLINEを聞けなければ終わりだ。そんなことばっかり考えていると、記念写真スペースで写真を撮ろうという話になった。

近くにいた案内人さんを捕まえて、全員で記念写真。私はここがチャンス!と思い私のiPhoneでも写真を撮ってもらった。
何故撮ってもらったかというと、写真を口実にLINEをゲットするためだ。

題して『記念写真めっちゃキレイに撮れているから送ります!あ、LINE教えてください作戦』

完璧過ぎる。写真はもう撮った。後はLINEを聞くだけ。よし聞くぞ、聞くぞ・・・・。

何故だ声が出ない。

この一言を口に出せば勝負は決まるのに、ノドあたりで声が止まってしまう。

しかも、別グループが集合場所に向かっている。どうやら集合時間らしい。今、このチャンスを逃せば次はない。

心拍はえげつないことになっているが、一言で終わる。言え!言え!!

がねりん
よ・・・・(かったらLINE交換しよ)

ジョジョ3部のダニエル・J・ダービーよろしく、声を絞れども出ない。心が負けを認めかけている。このまま終わるのか・・・・。

案内人
あ、みなさんLINE交換は大丈夫ですか?

奇跡が起きた。

今年の元旦、神に『彼女が欲しい』と願ってから11ヶ月。遅かったじゃないか。ありがとう、ハレルヤ。

無事AさんとLINEを交換しただけではなく、他の3人のLINEもゲット。おい〜、神〜、多いよ〜。


後半スタート!

ぶっちゃけ、今日の目的は完遂したようなもの。ここからは動物を楽しむことを主軸に、女性と話そう。
前半と同様、自己紹介から。女性は計4人で、全員20代前半〜25歳あたりだった。

前半と全く同じ自己紹介をし、移動を開始した。移動する直前に案内人さんが、

案内人
バードショーがおすすめですよ!

と最高のヒントをくれた。しかも、バードショーは数分後に行われる。これは行くしかない。
そんなわけでバードショーが行われる場所へ向かうことにした。

会場に向かうとなかなかの人の多さ・・・。ギリギリ全員座れる場所を見つけて何とか座り見はできる。

横一列な上に両サイドに女性が座ってしまったので、片側の女性と喋りまくることした。今回は簡単だった。

まず前半はどんなところを回ったのかを聞けばいい。そして、そこから初見の場所を見て回るだけ。完璧なプランだ。

しかも、後半は慣れてきたこともあり、肩の力を抜いて話せる。しかも、女性もかなりノリがいいので、話が弾む、弾む。

そうこうしていると、バードショーが始まった。


バードショーを見て楽しみまくる!!

が『かっこいいいいいいいいいい!!!!』

もう、カッコイイ鳥がカッコよく飛んで、カッコよく停まる。全てがカッコイイ。

しかも、ところどころユーモアや頭上すれすれを滑空したりと、とにかく楽しい。
ここまで興奮したのは、夏に行ったサマソニ以来。それでも合間に、

がねりん
すごいですよね!

と夢中になり過ぎないように感想を言ったりし、素になり過ぎず程よく無邪気さを演出した。
友だちに相談したらこういったギャップがいいって聞いたからやってみたけど、実際どう思われていたかは謎のままである。

終始、鳥たちがカッコイイままバードショーは終わった。


その後も会話しつつ動物園を楽しんで終了!

バードショーが終わった後もまだ少し時間はある。先ほどヒアリングしたことを参考に、ペンギンを見に行くことにした。

前半と同様に、ペンギンをダシに話す予定だったが、同じブースにカピバラに心を奪われてずっと触ってしまった。
カピバラめっちゃ可愛い。

とはいいつつも、『かわいいですね〜』などの会話をしたが、なかなか話がふくらまない。どうやら私の気が抜けいるっぽい。

LINE交換の時に一度極限状態にまで到達しているせいか、リラックスしすぎた。単純に動物園を楽しみまくっている。
そのせいで、集合時間に思いっきり遅刻した。

最後に案内人さんが挨拶をして動物園コンは終了!残る人は残って、帰る人は帰るという流れとなった。

私はこの後も予定があったためAさんに、

がねりん
また、写真送りますね!

と露骨なLINEしますよアピールをして動物園を後にした。

結果、◯人のLINEをゲット!

今回の動物園コンでは、案内人さん芸術的なアシストのおかげで、4人のLINEをゲットすることができた。

正直、連絡先は自由交換だったため、ハードルが高く無理なんじゃないかとも思ったが、結果は大収穫。
年の瀬に大きなチャンスを掴めてよかった。

ただ、全ての案内人さんがアシストしてくれるとは限らない。
こういった婚活パーティーで連絡先を交換するのなら、『写真を送る』という口実でLINE交換を持ちかけるのが得策だ!

動物園コンのメリット・デメリット

終始楽しかった動物園コン。実際に行ったことでメリットやデメリットが見えてきた。
私の感じた、メリット・デメリットは以下の通り。

メリット
  • シンプルに楽しい
  • 会話のキッカケが作りやすい
  • イベントが多くテンションが上がりやすい
  • 自然に交流しやすい
デメリット
  • 動物以外の会話が発展しづらい
  • 連絡先交換には勇気が必要
  • ちょっと臭い

となっている。一応デメリットも書いたが、トータルで見るとメリットしか感じなかった。

動物園はシンプルに楽しいので、テンションも上がりやすいし、会話もしやすい。
序盤でも話したが、動物園ほど婚活パーティーに向いているものはないと思う。

どんな人が動物園コンにオススメ?

パーティーの雰囲気とかを総合して、私が動物園コンをオススメするのはこんな人!

動物園コンはこんな人におすすめ
  • 会話が少し苦手な人
  • 動物が大好きな人
  • 変わった婚活パーティーへ行きたい人
  • 気軽に婚活パーティーへ行きたい人

一般的な婚活パーティーだと、カチッとした印象があり『結婚まで考えないといけないんじゃ・・・』と思ってしまうが、動物園コンではそんな堅苦しさなどなく、会話も弾みやすい。

あと、どんなに話が弾まなくて結果も思うように出なかったとしても、『動物園は楽しい』という事実は不変であるため、ダメージも和らげてくれる。

もし上記の項目に少しでも当てはまるのなら、 PARTY☆PARTYの動物園コンを候補に入れてみよう!

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まとめ

私は今回、初めて動物園コンに足を運んだが、動物園はシンプルに楽しいし、女性としゃべれるし、LINEも交換できるなんてスゴイ。

たった2時間程度であったが、かなり有意義な時間を過ごさせてもらった。
ちなみに、LINE交換したAさんとは今も会話は続いている。今は、いつデートに誘うか虎視眈々と狙っている。

しかし、勇気が出なくて困っている。できれば、間にあの案内人さんが入ってくれないかと切に願うばかりだ。

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この記事を書いたひと

ganerin

ganerin

彼女が欲しいです。

1994年生まれ兵庫在住のフリーライター。『高校時代に彼女がいた』というステータスを武器に今まで生きて来ました。しかし、最近立ち行かないことも多くなったため、真剣に彼女を見つけるために街コンに参加しまくっています。めちゃくちゃ優男です。

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